【徹底比較】おすすめのエアロフォンレンタルサービスがすぐに分かります!エアロフォンレンタルのおすすめ業者・料金・利用方法などを徹底解説!楽器がはじめてでもすぐに楽しめる、最先端のウインドシンセサイザーで、お家時間を楽しく彩ってみませんか?

初心者が演奏できると話題だけど、自分でも本当に楽しく演奏できるのかな・・?


プロが扱うような楽器や機材のみを扱うサービスを除き、あくまで初心者の方が使える楽器を、手軽にレンタルできる人気のオンラインサイトを集めました。



エアロフォンをレンタルできるサービス3選


それでは、国内にあるエアロフォンレンタルサービスの特徴や料金など、利用の際に参考になる情報を見ていきましょう。ここでは、おすすめのサービス3選をご紹介していきます。


これらは同じレンタルサービスといえど、料金体系やサービス体系は様々です。


オンラインで注文して、エアロフォンをご自宅まで配送してくれるサービスがほとんどですが、店頭で受け渡しができる、送料無料、補償サービスの充実など、サービスによって特色が異なっています。


ぜひあなたの目的にマッチしたサービスを見つけてください。


※各種情報は当サイトによる調査時点での、各社ウェブサイト掲載情報となります。

※掲載内容の正確性に関する責任は負いかねますので、最新の情報はご自身で各社ウェブサイトをよくご確認ください。


1.バードサウンドトーキョー

https://birdsound.shop-pro.jp/

サービス対象 すべての方

料金 16,500円(税込) 〜 AE-10の場合

期間 1〜3ヶ月

・1泊2日※店頭受取可能な方のみ 3,300円(税込)

・1週間※店頭受取可能な方のみ 6,600円(税込)

送料 ショップにお問い合わせください

保証 ショップにお問い合わせください

受け取り 宅配(ゆうパック)または店頭

返却 送料別途

運営 服部管楽器

申込方法 サイト内のオーダーフォームから注文


岡山県と西巣鴨に店舗を構える管楽器屋さんのレンタルです。

店舗に行ける方は、1泊2日のレンタルが可能なので、超短期のお試しにぴったりです。


2.島村楽器

https://www.shimamura.co.jp/p/service/rental/index.html

サービス対象 島村楽器レッスン受講者、ミュージックサロン会員の方

料金 3,080円(税込)〜 AE-10の場合

楽器レンタルお申込みの際は、レンタル登録料がかかります。(レンタル登録料:税込¥2,750)レンタル料金は楽器毎に異なります。詳しくは以下の料金表をご確認ください。料金は月額です。料金のお支払いは、登録料・初回2か月分が店頭でのお支払いとなります。3か月目以降はレッスン料お支払いでご利用のイオンカードから引き落としとなります。


期間 2ヶ月以上

送料 ショップにお問い合わせください

保証 不慮の事故による破損は保険適用の対象。保険適用の場合、負担は免責金額の¥3,000のみ。

受け取り 店頭など

運営 島村楽器


島村楽器の音楽教室生徒様・ミュージックサロン会員様限定で利用できる、初期費用の小さいレンタルサービスです。

嬉しい破損保証や、気軽に試せる2ヶ月からの利用期間設定がされています。


3.フォニム

https://www.phonim.com/item/ae-10

サービス対象 すべての方

料金 7,150円(税込)〜 AE-10の場合

期間 1ヶ月から

特典 「18ヶ月借りたお気に入りセットは、そのまま無料でもらえる」キャンペーン実施中

送料 往復無料

保証 過失のない経年劣化による損傷は、フォニム負担で修理・交換 ※利用規約・レンタルサービス特約に従います。

受け取り ご自宅配送(ヤマト運輸)

返却 送料無料(ヤマト運輸)

運営 フォニム


国内最大級のオンライン音楽レッスン、フォニム=ミュージックが運営するレンタルサービスです。

レッスン受講にかかわらずすべての方が対象のサービスで、ヤマト運輸で往復送料無料・シンプルな料金体系が嬉しいレンタルです。

申し込みは24時間、オンラインから3分で完了します。


エアロフォンは自分に合うでしょうか?

大人になってから新しいことを始めると、思った以上に体がコントロールできないことに驚くことがあるかもしれません。

口の使い方、指の上げ下げ、中々体が言うことを聞いてくれない…という時は、ぜひエアロフォンの最新技術のサポートを体感してみていただければと思います。

エアロフォンの演奏に慣れてきたら本物のサックスに挑戦する、ということもおすすめで、サックスの上達に大いに役立つのではないかと感じています。


大人にエアロフォンがおすすめの理由を、フォニムで詳しく解説しています。

https://www.phonim.com/post/wind-instrument-type-synthesizer-aerophone



そもそもどの機種を選べばいい?

価格帯は「05」「10」「30」と上がっていきますが、どのような方が使用されるかによっておすすめの機種は異なります。


選ぶうえでぜひポイントにしていただきたい点は、①操作性②吹き心地③音色の3つです。

こちらの記事で、それぞれの違いについてフォニムスタッフがご説明しています。


https://www.phonim.com/post/how-to-choose-aerophones



借りたらどうすればいい?

レンタルが気軽にできるし、初心者でも楽しく吹けるエアロフォンをやってみたい!

でも、借りたら初日から何をすればいい・・?


そんな方は、こちらでフォニムの無料教材が手にはいります。

https://www.phonim.com/post/your-first-free-aerophone-lesson